今年は、様々な事件が起きてしまいました。

ギスギスした空気、ネット社会、人員カット。今までにない世の中だから、消化しきれない感情が出てきてしまいます。

障害があるとかないとかに関わらず、働くのにハンディを抱える人はいます。そういう人たちを保護するより、働く機会を作ることが大事という、日本財団の竹村さんにインタビューしました。

https://news.yahoo.co.jp/byline/nakanokaori/20190624-00130603/

私自身、子育てがきっかけで会社を退職した一人。

働くって、フルタイムとか短時間とかきっちりしなくても、週一回だって、出向いてすることがあれば、対人関係が苦手な人も孤立しないんじゃないかなと思います。

それと、仕事のバリエーションをつける。在宅の事務的な作業も、誰かと一緒にすることも、わき役も、主役も。選べるということも大事です。