6月って、意外にしんどいですね。

5月病が終わったはずですが、学校の運動会が5月末にあったため、緊張が続きました。

学校と学童の持ち物&連絡ノートに構え、小学生の辛い事件も多いので登校・出歩き問題を考え、この先の仕事をどうしよう?とモヤモヤする中年期でもあり。

気圧には弱いけど、雨は嫌いではないのです。毎日を乗り切っていきましょう〜

今回は、産後うつについて、乳児訪問をする助産師さんに聞きました。

祖父母に頼れず、育休もそんなに取れず保活や卒乳の心配。そういう時代なんですね。

私は乳児訪問の保健師からモラハラされたので、来てくれる人によるなと思いました。この助産師さんやお仲間のように、心ある専門職がいてよかった。人材確保も課題ですね。

サポート職側からのお話は客観的で、第三者に産後の大変さを説明する時もわかりやすいです。(なかのかおり)