お仕事中の皆さん、子ども接待の皆さん、お疲れ様です。4月も最終日ですね。

噂に聞いた小1の壁、中年の私には大打撃でした。発熱して1週間、今ごろセキが出始め、、洗濯に学校プリント、片付けを無の境地でやりつつ、遅れた仕事に頭がついていきません。

ところが娘は元気です。さすが若いので柔軟性が違います笑笑。

つくづく、毎日のスケジュールを100パーセント入れてはいけないと痛感です。若くて体力があるうちや、身軽な時は、「あれ、急ぎで!」とのオーダーになんとか答えられます。

子連れだと、子の病気がまずあります。子連れ出張のアポイントの際、急な発熱に備えて予備日を設けていたのですが、身軽な人たちに笑われました。気にし過ぎでしょって。

でもそうやって早め早めで結果を出していかないと、難しいんですよね。

自分が病気になってもしかり。無理した場合、倒れたら子どもの世話ができずネグレクトです。寝ているのはまず不可能。だましだまし、アポイントを遂行したり、子の用事をしたり。そういう事態を予測し、ゆとりを持つ必要があるんです。

今回の記事は、3年前の連休に娘と2人旅をした体験記です。


着替えや遊ぶもの、食べ物など参考にしてくださいね。

アクシデントもあったけど、小さいころの思い出です。(なかのかおり)