2019年02月

今回は、家族のインフルエンザ対策です。
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakanokaori/20190210-00114197/

そんなこんなをかいくぐりながら、学童保育に落ちて別の書類を作って手続きしたり、仕事したり、高熱が出たりしています。

最近、ある年上の男性と話していて衝撃を受けたこと。

旦那さん働いてるんだから、仕事しなくていいでしょ。
子育て中なのに取材してるの?よく旦那さん許すね。

って言われたんです!

今はいつの時代かと思いましたが、、
スタンダードな意見かもしれないです。

年上の、働きながら子育てした女性にも、忘れちゃっているのか驚くことを言われますから。

ワーキングマザーの皆さんは、こういうことを言われたらどうしているのでしょう?(なかのかおり)

バレンタインデーです。日差しも見えてきましたね。

今回は、イラク、福島の支援につながるバレンタインチョコ募金の記事です。

私は昨日、高熱が出て寒気や関節痛もあり、ついにインフルエンザ、、予防接種したから軽症ね、、と思いつつ、内科でも隔離されましたが、陰性でした。

インフルエンザじゃないのにこの症状は、トシのせいでしょうか?と聞く私にすかさず、熱のせいよと言う院長に元気をもらってきました笑。

娘にうつす心配がなくてよかった。新2年はほとんど不承諾だった学童保育。イベントがたくさんあって、1年生の思い出に参加させてあげたくて。(なかのかおり)


学童保育の不承諾通知が来た件で、新1年生が多すぎて2年生がほとんど入れないという理由があったのですが、、。

一部、事情のある家庭含め入れた人もいます。娘が土曜保育に行ったら、毎日のように通って大好きになった学童をやめなきゃいけないことを実感したようで、夜に泣き出してしまいました。

我が家は、高齢・遠方の身内にヘルプを頼めず、夫は土日も夜も関係ない仕事。試行錯誤の末、仕方なく私が会社をやめて自営にし、家庭を運営しています。

それはそれで忙しく、一人っ子で留守番もさせられないので、学童保育の利用率はかなり高いです。延長・土曜利用もして、自分が倒れそうに具合が悪いワンオペ時も迎えに行き、行事も参加し、先生とコミュニケーションをとってきました。

しかし、本当に他の支援がなくすがる思いで利用していても優先順位は上がらず、自営の女性は差別されるのです。といっても私だけでなく、夫婦フルタイムでもかなりの家庭が不承諾ですし、差別されて詳しい仕事実績を出し直したのに落ちた自営家庭もあり、本当のところは基準が不透明です。

愛着を持った先生のいる学童保育を1年で卒業しなきゃいけなくて、入れる友達との区別を感じる子どもは寂しいですよね。でも新1年生が多すぎるとカオスになり、運営も大変です。結果は良かったのだと思いますし、娘たちも新しい学童保育に代わる場が好きになるでしょう。

今回は、改めて育児のサポートを考える記事です。

差別、区別なく育児サポートが受けられるようになってほしいです。(なかのかおり)

新年度の公立学童保育の、不承諾通知が来ました。

私は個人事務所を開き、編集・研究などを中心にしているので、成果物の提示と共に取材が多いことを強調し、様々な書類を集めて提出しました。在職証明のために骨を折って下さった方もいます。

それでも受け付けの際に、家で仕事できるんでしょ〜?扱いで悲しかったです。近所に、在宅仕事のパパは割といますが、記述にテクニックがあるそうです。後はやはり、女性差別を感じましたね。

最初はそういう評価なので落ちたのかと思いましたが、情報の早いママに聞くと、新1年生が多すぎて、新2年はほとんど入れないとの話。夫婦でフルタイムお勤めでも何十人と落ちたわけです。

こうした新たな課題も出てきた学童保育。

今回は、民間学童についてです。

公設学童に入れない人もいるので、贅沢とは言えないのですが、そこまでやるの?というプログラムや、トラブルもあります。
 
様々なケースを参考にしてください。(なかのかおり)



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