2018年06月

6月って、意外にしんどいですね。

5月病が終わったはずですが、学校の運動会が5月末にあったため、緊張が続きました。

学校と学童の持ち物&連絡ノートに構え、小学生の辛い事件も多いので登校・出歩き問題を考え、この先の仕事をどうしよう?とモヤモヤする中年期でもあり。

気圧には弱いけど、雨は嫌いではないのです。毎日を乗り切っていきましょう〜

今回は、産後うつについて、乳児訪問をする助産師さんに聞きました。

祖父母に頼れず、育休もそんなに取れず保活や卒乳の心配。そういう時代なんですね。

私は乳児訪問の保健師からモラハラされたので、来てくれる人によるなと思いました。この助産師さんやお仲間のように、心ある専門職がいてよかった。人材確保も課題ですね。

サポート職側からのお話は客観的で、第三者に産後の大変さを説明する時もわかりやすいです。(なかのかおり)

梅雨入りです。

私は雨が降りそうな時、頭痛がします。娘も、学校に行けるけどおなかが痛い、と言います。

皆さんも、新年度の疲れがたまって気候もばらばらできついですよね。

小1の壁に泣いていた高齢出産母の私。一方で娘は学校の運動会もノリノリで踊りまくり、学童も大好き。

ずっと体調が良くない私は、久々に貧血や婦人科の検査へ。だいたいの原因がわかりました。

こうした健康管理も含めた怒涛の小学生・保育園ライフ、元新聞記者として伝えたいことについて連載を準備中です。

今回の記事は、産後うつについて読者の皆さんと双方向で作りました。

前置きなしに、ぜひご覧下さい。

(なかのかおり)

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